エピジェネティクス研究会にて研究発表を行いました

第15回エピジェネティクス研究会年会(九州大学医学部)にて、文東先生、渡邊さん、岩本が研究発表を行いました。

 

Oral session IV さまざまな生命現象を支えるエピジェネティクス

文東美紀

「統合失調症患者死後脳を用いたシングルセルレベルでのLINE-1挿入部位の解析」


Poster session

渡邊理紗、松原ひかり、文東美紀、仲地ゆたか、上田順子、加藤忠史、岩本和也

「精神疾患患者死後脳におけるLINE-1プロモーターのDNAメチル化状態の検討」


Luncheon seminar (Illumina)

岩本和也

「精神疾患のエピゲノム解析の現状と展望について」


 

第15回エピジェネティクス研究会年会(2022年6月9日~10日、九州大学医学部百年講堂)

日本エピジェネティクス研究会